2017年3月29日水曜日

申し込みありがとうございます

大阪 日本橋にある不動産会社「常盤ビル」です。

最近の「空室情報」「大和シャレー」3件他計5件の案内をさせて頂きましたが、
「大和シャレー」2件、「常盤ビル(本社ビル)」1件の入居申し込みが入りました。
ありがとうございます。

残っているのは「大和シャレー」の302号室の1部屋となりました。
引き続き宜しくお願いします。

大和シャレー



2017年3月13日月曜日

空室情報(その3)

大阪 日本橋にある不動産会社「常盤ビル」です。

今回は空室情報の第3段で、「常盤ビル」(本社ビル)の1室です。
2階の道路に面した部屋で、事務所用です。

比較的日当たりも良く、道路に面した窓が2重窓になっているため
静かに仕事をしたい方には最適です。
⇒条件等詳しくは、ホームページの「空室情報」をご覧下さい。


室内の様子(入り口から奥)

 



室内の様子(奧から入り口)


二重窓

2017年3月2日木曜日

空室情報(その2)

大阪 日本橋にある不動産会社「常盤ビル」です。

前回の空室情報に続き、今回は第2段ですが、
「大和シャレー」がさらに1部屋追加になりました。

503号室ですが、前回の302号室と同じ広さと間取り
になります。
302号とは左右反転タイプで、302号は南面向きに対して
503号は大川側となります。
⇒条件等詳しくは、ホームページの「空室情報」をご覧下さい。

このブログでは室内の様子を写真でご紹介します(以下)。




ダイニング・キッチン
 
 
奥の寝室


洗面所・洗濯パン
 
 
 
トイレ

 

2017年2月1日水曜日

空室情報

大阪 日本橋にある不動産会社「常盤ビル」です。

昨年秋にこのブログでお知らせした「大和シャレー」の空室
についてですが、2部屋のリフォーム工事が終わり室内の
ご案内も今後できる状態になりました。

302号室と505号室の2部屋になりますが、302号は1DKタイプ
で南に面して日当たりが良好、505号は1LDKタイプで北に
面して川沿いの景観が楽しめる といった特徴があります。
⇒条件等詳しくは、ホームページの「空室情報」をご覧下さい。

このブログでは室内の様子を写真でご紹介します(以下)。

①302号室

ダイニング・キッチン

奧の寝室

洗面所・洗濯パン

トイレ
②505号室

リビング・ダイニング

キッチン

奥の寝室

*2部屋共にクローゼット等収納が充実、トイレは温水洗浄機能付き、窓サッシは
  複層ガラス仕様


2017年1月13日金曜日

十日戎

大阪 日本橋にある不動産会社「常盤ビル」です。

今年初めてのブログになります。
1月10日 「十日戎」で有名な今宮戎神社に
お参りに行ってきました。

昨年はこの「十日戎」(1月9日~11日)が3連休だった
こともあり、筆者のみが代表してお参りに行ったのですが、
今年は10日が平日だったので、社長以下社員で参拝
しました。

今宮戎神社内の様子

福娘にお飾りをつけてもらう
 

事務所入り口に飾った熊手



今年も大勢の人で賑わってましたが、無事参拝できて
良かったです。
皆様の今年のご健勝と商売繁盛を心より願いつつ、
本年もどうぞ宜しくお願いします。

2016年12月27日火曜日

年の終わりに

大阪 日本橋にある不動産会社「常盤ビル」です。

今年もあと数日を残すのみとなりました。
この1年色々なことがありましたが、いろんな物件で
修繕が多い年でした。

退去後のリフォーム以外にも経年劣化により
新しいものに交換するという工事もいくつかありました。
電気設備の不具合等 突然発生するものもあって
急な対応を迫られることも経験しました。

いずれにしても、ここ数年外注業者の方とうまく連係
がとれて迅速な対応をしてもらったため、大事に至らず
上手に処理できたと自負しております。
本当に関係業者の方には、この場を借りて御礼申し上げます。

さらに、当社のホームページを介して当社を訪問して下さる法人
があって、新たに関係が生まれたこともありました。
今後はさらに、当社のホームページの認知度を上げて、さまざまな
方との新たな出会いをつくったり、新たな取り組みをつくっていきたい
と考えてます。
今年1年お世話になりました。皆様に深く感謝したいと思います。
今後とも宜しくお願い致します。

2016年12月13日火曜日

講習会

大阪 日本橋にある不動産会社「常盤ビル」です。

今年も12月に入り、平成28年も残りわずかですね。

先日、大阪市保健局主催の「飲料水の衛生管理講習会」
に出席しました。
これは毎年行っている講習会ですが、ビルやマンションの
所有者や管理会社向けに貯水槽等の給水設備に対する
衛生管理のあり方を説明する内容のものです。


講習会で配られた資料の表紙


講習を受けた証明としてのステッカー
 



まず貯水槽とは受水槽と高置水槽を指します。
多くのマンションやビルにはこの貯水槽があり、受水槽のみ
の場合と受水槽と高置水槽の両方が設置されている場合が
あります。
受水槽は市の水道管から建物内に一旦貯めておく水槽を指し、
ここから水圧をかけて各部屋の水道管に直接水を送り込む場合
と受水槽から屋上にある高置水槽に送り込んでから各部屋に
水を送り込む場合の2方式があります(受水槽から直接各部屋に
水を送る場合は高置水槽は不要なわけですね)。

この講習では、この貯水槽の定期清掃と水槽本体の維持管理
(フタがちゃんとしまっているか、水槽に亀裂がないか等)が重要
なことを中心に説明がありました。
あと望ましいこととして水質検査を行うことが上げられます。
貯水槽の容量によって、上記の管理項目が義務づけられます
(=有効容量が10㎥以上の場合)が、当社の保有建物は
すべて貯水槽が10㎥未満なので行う義務はありません。
しかし当社として、毎年必ず貯水槽の定期清掃と3年に1回の水質検査
を実施してます。

毎日当たり前のように水を使ってますが、水に関わる衛生管理は今後とも
しっかり行っていきたいと考えてます。